ファーストヴィレッジの3つの経営理念
三方よし
買い手よし、売り手よし、世間もよかった。三方が満足したというビジネスでなくてはいけない。
自分の子供に自分のビジネスを誇りを持って語れなければならない。
正しい倫理観を持つ
社会正義に照らして、正しいか否かを我々のビジネスの判断基準として事業活動を行う事。
社会的責任を果たす
社会的企業として社会全体に対し責務を果たすとともに日本国・世界の発展に貢献する。
ファーストヴィレッジの3つのビジョン
- オーナー経営者企業の持つ「自慢の商品サービス」の営業を支援する。
- オーナー経営者の抱える経営的・個人的課題の解決策を提供する。
- 成功者への「称賛の文化」の創造をより具体的な形にするビジネスを立ち上げる。
ファーストヴィレッジの3つの行動指針
- いかなる時も一生懸命
- いかなる時もポジティブシンキング
- 人との出会いを大切にする
FIRST VILLAGE~ファーストヴィレッジという名前の由来~
"ファーストヴィレッジ"という社名は、『最初の村』という意味があります。
日本において「賞賛の文化」を創造していく根源にある「同じ志の人々の集まり」つまり「村」を作り、この『最初の村』を火種に「賞賛の文化」の創造を旗印にして世界中に多くの村を作っていきたいと考えております。
Symbol mark of First Village

ファーストヴィレッジシンボルマークコンセプト
FirstVillage社のシンボルマークはFirstのF、
VillageのVが一体となり抽象化された、
Victory―勝利のトロフィー。
それは己に勝利したもの―成功者だけに与えられる賞賛の賜物なのである。


